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2014/11/20(木) 「消費税増税延期&解散記者会見から社説」
日々でなくつらつら:各紙社説・コラム・記事並べ -トラックバックないよ-コメント 0コ

 まぁ、そういうワケで。
 明日には解散するワケですが、記者会見後の11月19日付社説から、だーっとまとめてみました。
 各紙言いたい事がようさんあるみたいですけど、見てるところはいろいろバラバラで。こういう時が一番新聞の性格が出て面白かったりします。
 んでは、朝日・産経・中日・日経・毎日・読売の順にどうぞ。

朝日:衆院選 首相の増税先送り 「いきなり解散」の短絡

...
 国会審議をへて法改正し、アベノミクスの足らざる部分を補う。安倍政権がまず全力で取り組むべきことである。

 その努力をする前のいきなりの衆院解散は、短絡に過ぎる。別の政治的打算が隠されていると考えざるを得ない。...
 首相は昨年の特定秘密保護法案の審議や今夏の集団的自衛権の容認をめぐる議論の過程では、国民の審判を仰ぐそぶりすら見せなかった。
...
 首相は先の通常国会で、憲法解釈の変更について「最高の責任者は私だ。そのうえで私たちは選挙で国民の審判を受ける」と答弁した。「選挙で勝てば何でもできる」と言わんばかりの乱暴な民主主義観である。

 来年にかけて安倍政権は、原発の再稼働や集団的自衛権の行使容認に伴う法整備など、賛否がより分かれる課題に取り組もうとしている。

 世論の抵抗がより強いこれらの議論に入る前に選挙をすませ、新たな4年の任期で「何でもできる」フリーハンドを確保しておきたい――。

 そんな身勝手さに、有権者も気づいているにちがいない。


産経:首相解散表明 「安倍路線」の継続を問え 経済再生へ実りある論戦を2345


...延期の是非とアベノミクスの成果を争点とした解散は、それ自体妥当なものだが、今度の衆院選はそれにとどまらない。

 安倍政権は国の平和と安全を守るために集団的自衛権の行使容認を決断し、力ずくで尖閣諸島の奪取を図る中国に対処しようと、「法の支配」などの価値観を国際社会に訴えてきた。

 4年の衆院議員任期の折り返し点にあたり、こうした外交・安全保障政策への評価も下されてしかるべきだ。...
 この解散には「大義がない」との異論がつきまとう。景気動向による増税の停止は法律も規定しており、解散は必要ないといった考え方や、年末選挙は予算編成の遅れなど国民生活に悪影響をもたらす、などだ。...首相は再増税を延期した理由や延期後の段取り、必要な追加対策について国民に丁寧に説明する必要がある。...
 税と社会保障の一体改革は、民主党政権時代に自公両党との3党合意で動き出した。民主党は再増税延期自体は認め、「アベノミクスの失敗」を強調する構えだ。...頭から否定するばかりでは議論は深まらない。野党側が体系的な経済対策や成長戦略を示していない問題もある。...財源論とともに実現可能な具体策を競い合ってもらいたい。...
 野党は、集団的自衛権の行使容認の決定や秘密保護法の制定などをとらえ、安倍政権が民意を無視した政治を進めているなどと批判してきた。なぜ、それらの問題で解散を求めなかったのか。

 集団的自衛権で日米共同の抑止力を高めることは極めて重要である。安全保障法制の見直しとともに、自衛隊にどのような活動が可能になるのかを与党は分かりやすく説明する必要がある。

 首相は米軍普天間飛行場の辺野古移設や憲法改正を引き続き目指す姿勢も明確に打ち出したうえで、国民の信任を得るべきだ。


中日:「安倍政治」問う機会に 衆院21日解散へ

...
 二〇〇五年、郵政民営化を掲げて衆院を解散、圧勝した小泉純一郎元首相を意識したのだろうか。...
 ただ今回は増税ではなく増税先送りの決断だ。消費税増税を決めた当事者である民主党も先送りに賛成で、あえて国民に是か非かを問うにしては切迫性は乏しい。

 政治空白をつくるべきでないとの主張にも一定の説得力はある。

 とすれば、首相がこの時期に解散する理由は、むしろ別にあると考えた方がいいのではないか。...内閣支持率は下落傾向だ。

 来年以降、集団的自衛権の行使容認を受けた安全保障法制整備や原発再稼働など、国民の反発が必至の課題が続く。さらなる支持率低下は避けられまい。

 その一方、野党側は選挙態勢を十分整えているとは言い難い。

 自民党にとって年内解散の方が議席減を最小限にとどめられる。与党で過半数を維持すれば来年九月の自民党総裁選での再選、政権延命を確実にできる-首相側はそう考えたのだろう。...私たち有権者は大義に惑わされず、二年にわたる安倍政治を冷静に検証し、貴重な一票を投じたい。

 まずは、経済政策である。...
 経済だけではない。

 安倍内閣の二年間を振り返ると特定秘密保護法の成立強行や原発再稼働の推進、歴代内閣が積み重ねてきた憲法解釈を、一内閣の判断で変えた集団的自衛権の行使容認などが、やはり思い浮かぶ。...
 その一方、国民と約束した「身を切る改革」は手付かずだ。...
 今回の衆院選では、自らの「延命」を優先する首相の政治姿勢も含めて、問われるべきだろう。...
 首相が信を問うとした経済政策はもちろん、私たちの命と暮らしにかかわる社会保障、安全保障や原発政策にも特に注目したい。

 各党の公約を整理・吟味し、有権者の選択に資する判断材料を提供するのは新聞の役割だ。その責任を果たすことが、揺らぐ新聞の信頼を回復する道と信じる。


日経:アベノミクスに通信簿つける選挙

...賛否両論あるが、せっかく投票の機会が巡ってきたのだから、有効活用しない手はない。この選挙で問うべきは何だろうか。...
 結局のところ、安倍政権の経済政策を評価するのかどうかを争点に据えるということだ。今回の解散をどう名付けるかはまだ定まっていないが、「アベノミクス解散」と呼ぶのが一番ふさわしそうだ。

 アベノミクスはうまくいっているのか。成否がはっきりしていれば結論を出すのは簡単だ。今回は途中段階での難しい判断になる。選挙戦での与野党の論戦にしっかり耳を傾けたい。

 「アベノミクスに任せれば大丈夫」の一点張りの与党候補。こうすればよいがない野党候補。そんな政治家に国政は任せられない。...あまりにアベノミクス一点集中型の選挙戦にすると、政治の全体像がみえにくくなる。...
 選挙には2つの側面がある。業績評価と将来期待である。...
 第2次安倍内閣は政治に安定をもたらした。9月の内閣改造の際に石破茂地方創生相とあつれきがあったとはいえ、ごたごた続きだった民主党政権に比べればまだ平穏だ。民主党がこじらせた日米関係もほぼ修復した。その力量は認めなければならない。

 不安材料は「古い自民」が息を吹き返す気配が見え隠れすることだ。...
 衆院選は向こう4年間の国のかじ取りを託す選挙である。その間に起きるであろうさまざまなことを想定してみよう。...政権が続けば、来年の通常国会で自衛隊法など関連法の改正をする方針だ。そのあとにはいよいよ憲法本体の改正を政治日程に載せることになる。

 外交・安保にも目配りしたい。日米を基軸とする戦後日本の歩みを否定する主要政党はないだろうが、周辺国とのつき合い方などで政党ごとに立場をやや異にする。...歯切れのよい発言は心地よいが、それが本当に日本の国益につながるのかはよく考えねばならない。
...今回の選挙は政権選択ではなく、安倍政権への通信簿との性格を帯びざるを得ない。

 ここまで述べてきた多くの課題について安倍首相は野党よりも重い説明責任を負うべきだ。「民主党よりまし」などという安易な戦い方は封印してもらいたい。


毎日:首相 解散を表明 争点は「安倍政治」だ2

... 実に不可思議な展開だった。

 安倍首相が国際会議で外国を訪問している最中に、消費増税の先送りを大義名分にした年内解散論が急浮上した。そして首相の帰国を待たずに12月2日公示、14日投票という総選挙日程が既定路線になった。...
 争点設定の仕方にも無理がある。
...すでに確定している増税の先送りを争点にすえるやり方は、増税への国民の忌避感に便乗しようとの思惑が感じられる。
...「増税できる環境にない」との意見には耳を傾ける必要があろう。

 だが、成熟した資本主義国の日本にとって、かつてのような右肩上がりの経済成長は期待できない。...
 疑問がつきない今回の解散だが、首相が最も有利なタイミングで解散を図るのは政治の常でもある。総選挙が確定した以上、日本の政治を総点検し、過ちがあれば正す、リセットの好機にしなければならない。
...昨年7月の参院選で勝利し、長く続いた衆参のねじれを解消すると、強引な政権運営が目立つようになる。...
 政府による過剰な情報統制に直結する特定秘密保護法の制定や、集団的自衛権をめぐる憲法解釈変更の閣議決定はその典型だ。

 内閣法制局長官やNHK会長の人事に見られたように、自らと価値観の近い人物を当該組織のトップに送り込み、支配力を強めようとする手法も安倍政権で目に付いた。

 エネルギー政策では、民主党政権が打ち出した「脱原発依存」を継承すると言いながら、原発回帰が進んでいる。...
 来年は戦後70年の節目だ。...もしも歴史修正主義的な認識を発信することになれば、日本は国際的に孤立してしまう。靖国神社参拝の是非も問われよう。...
 これら安倍政権にまつわるすべての特徴が、総選挙で問われる。最大の争点は、安倍政治である。

 与党に比べて野党は選挙準備の遅れが目立っている。政権選択であるのに、与党に代わる受け皿を用意できなければ政党政治は機能しない。今後、公示までに選挙協力や野党再編の動きが本格化するだろう。その際には、野合と言われないよう、大きな基本政策を共有できるよう努力してほしい。

 安倍首相は今年2月、憲法解釈をめぐって「審判を受けるのは法制局長官ではなく私です」と答弁した。最大の審判の場が総選挙である。


読売:衆院解散表明 安倍政治の信任が最大争点だ

...
 日本経済や安全保障の課題を設定し、政策を遂行する体制を立て直す。これが、国民に信を問う目的だろう。...
 首相には、「政治とカネ」の問題を巡る女性2閣僚辞任などによる混乱や行き詰まりから政治をリセットする狙いがあろう。

 首相は一時、安定政権を目指し、再来年の参院選との同日選などの可能性も検討した。だが、同日選への拒否感が強い与党の公明党の意向や、野党の候補擁立が大幅に遅れている現状を勘案し、最も早い解散を選択した。

 野党は「大義なき解散」と批判するが、それは当たらない。...
 安倍政権は今、多くの難しい課題に直面している。消費増税先送りと連動したアベノミクスの補強、集団的自衛権の行使容認を反映する新たな安全保障法制の整備、原発の再稼働などである。

 あえて国民の審判を受け、勝利することで、政策遂行の推進力を獲得し、政治を前に進めようとする首相の決断に異論はない。...
 衆院選の争点で、特に重要なのがアベノミクスの評価である。...
 金融緩和、財政出動、成長戦略の「3本の矢」によって、大幅な円安・株高や、企業業績の好転、雇用情勢の改善などを実現したアベノミクスの基本的な方向性は支持できる。

 だが、今回明らかになった景気回復の足踏み状況という「誤算」を踏まえ、与党は、政策をどう修正・強化するかを示すべきだ。...
 増税の再延期を明確に否定し、財政健全化や国債の信認にも配慮したのと合わせ、評価できる。

 重要なのは、17年4月までに景気を安定した回復軌道に乗せ、着実な賃上げなどによって、増税が確実に実施できる経済環境を作り出すことである。

 先送りに伴う歳入減の影響を受ける子育て支援、医療、介護などの社会保障財源についても、きちんと手当てをする工夫が要る。


 とりあえずは、この2年どうでしたか?って事ですかねぇ。
 アベノミクスというか三本の矢に関しては、リーマンショック後に麻生政権がやった経済政策を練って、金融緩和を足したもの。という認識でいるんですが(成長戦略はエコだったと思う)。
 その麻生太郎の見立てで「全治三年」で「それでもダメなら増税をお願いしたい」だったんですが、デフレ脱却を掲げて、「1年そこら」で脱却しそうな雰囲気が出てきたので「8%にします」だったので、盛大に景気回復の腰を折りにきたなぁと今でも思っています。
 なかなか無いんですけどね。自分で自分の腰を蹴っ飛ばすようなやり方。麻生・鳩山の二人でやったことを一人でやってのけたんだから、安倍晋三ってすげぇなぁと。

 閑話休題。

 そんな安倍政権も流石に今回は観念したらしくて一応延期してくれましたんで、とりあえずは良かったなぁと。
 でもまぁ、今、解散する理由はいまいちよくわかんないんですけど。まぁ、党内のこととか支持率の今後の読みとかなんか色々あったんでしょう。
 決まった以上はこっちは投票行くだけですからね。

 投票には行きましょうね。
 ムカついて棄権や白票なら、誰かに入れた方がまだマシですからね。そん時はうわーんとか思いながら投票に行きましょうね。
 無党派層の選挙って大体そういうもんだから。
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